今日も今日とて会社近くのプロントへ

調子が悪くてスープを頼んだ。
番号札を持って席で待つ。

今日は何を書こうかな、なんて考えてたら、
ドンッ!と衝撃音。
驚いて顔を上げたら目の前にはスープ。

ちょっと嫌な気分になる。

ほんの小さな話。
そっと置くのか、ただ置くのか。
語尾を上げて切るのか、下げて伸ばすのか。

そこで笑うか、にらむのか。

大切なことはいつも小さい。
調子が悪いからね。笑っていかないと呑まれるかな。

元気だして行きますか。
今日は、とっても天気がいい。

朝だし、月曜だし、出だしは明るく行きたいと思う。

だけど朝からカリカリしてる。
嫌なニュースに不快な声。

爽やかに行きたいと思うけど、どうにもあがらない。

会社近くのプロントのマフィンで胃をなだめる。

とろとろ玉子が滑り落ちるのはご愛敬。

なんだかイガイガしてるけど、
顔だけでも、笑っていきましょうか。

おはようございます。
今日も行ってきます!
ことばが違うということは、少なからず何かが違う。

おんなじ意味のつもりでも、言語が違えば
文化が違うから、ことばが生まれた背景も違うし、
細かな意味も違ってくる。

エンジニアって言われても、なんかしっくりこない。
マイスターとも違う。技術者?うーーーん。

私は職人でまだ駆け出しの小僧ですっていった方がしっくりくるんだよな。なんか。

エンジニアじゃ違う気がする。
何が違うんだろうな。