駅の名は夜明け駅の名は夜明け 髙田郁著 双葉文庫いつもは時代小説で馴染みの作家さんみをつくし料理帖、あきない世傳金と銀は全シリーズ読みましたつい先日最終回でしたこの作家さんの物語の中の女性が好きなんです賢くて、強くて、優しくて・・珍しく現代物の短編集刺さる!泣ける!特に 約束 は最高私的にですが・・・心静かに読み進めるいいお話しばかりでした前作があるみたいなので書店に走ります