九十歳何がめでたい  佐藤愛子著
小学館文庫

本ともさんから頂いた本

本友でありウォーキング友であるご近所さんが

ウォーキングの途中で
○○さん、佐藤愛子さんとそっくり!って

もちろん容姿ではなく考え方

こう言われた後、読んでみた

なんか
文章が怒ってる(笑)

私にとっての当たり前を
強い文章で書き連ねてある

見た目の所作と頭の中が大いに違う

確か似てるかも(笑)

小太りで大きくて
目が細くていつも笑っているようで

おおらかに見られる私

でも親しい人相手だと
毒を吐きまくる(笑)

何か美味しい物食べたいと思っても
美味しい物って??

暇だからテレビでもと思っても
箱の中の人達だけが楽しそうなものなんて
やかましいだけだから・・・

90歳にはまだ程遠いけど
今からこんなじゃ
憎ったらしいクソババあまっしぐら(笑)

ご近所さんの真意は?

ひょっとして忠告だったのかしら・・