明日の子供たち  有川浩著  幻冬舎文庫

児童養護施設が舞台の物語

有川さんといえば

植物図鑑、図書館戦争など
あまあま、キュンキュンのイメージ

イメージや言葉の言い回しが好きで
文庫になったものはすべて持っています
もちろんすべて読みましたし
お気に入りは何度も再読

明日の子供たちは
今までのものとは違いました


児童養護施設ってこんな感じのところだよ

子供達はこんな風に感じているよ

行政の扱いはこんな感じ

職員はこんなふう

有川さんの言い回しで
説明会、見学会に参加させてもらったような

勉強させて頂きました