完全な愚痴
読んでいただくと
気分を損ねる可能性があります
申し訳ありません
でもどうしても吐き出したくて・・・

義両親と同居しています。

実親との暮らしより長い

食事は別々

だから関わらないで居ようと思えば
顔を合わせることなく過ごせる

実親との時間をはるかに超えた
ある意味時間を共有しているけれど

未だに馴染めない

息子である旦那さんと義両親

嫁いだ義妹と義両親

そして嫁である私と義両親

それぞれの関係が
私の思うそれとは違いすぎる

息子とはほぼしゃべりません
義妹が来るとお客様

私には・・・
それぞれ
(義父は義母のこと、義母は義父のこと)
の不満をこれでもかとぶつける
体調の不調を訴える
私への愚痴を私に吐き出す
悪態、罵詈雑言、とにかく酷い言葉

我慢の限界
心のバランスが崩れそうで

旦那さんと義妹に訴えてみたら・・・

ああいう性格だから仕方がない
無視していればいい
関わらないようにすればいい

などなど・・・

しまいには
相手になるお前が悪い!

赤の他人である私に
あなた方の親が
散々迷惑をかけている!
せめて
迷惑をかけてすいません
と言えや‼︎‼︎

と叫びたくなる衝動が
心の中で渦巻いている

自分は
こんな酷い言葉が浮かんでしまうような
嫌な人間だったのか

ぐうたらしていて
怠け者で
歳とともにのろまになって
おしゃべりで
ついつい余計な一言言っちゃうけど

こんなに意地の悪い人間だったんだ

もっとも嫌いなタイプの意地悪な人

自分自身もそうだ

この先

嫌いな自分とどう付き合うべきなのか

嫌いな自分を正すには

消してしまうしかないようで
 
嫌いな自分を晒したくないから

引きこもる

それでも
嫌いな自分を覆い隠して
いつも通りに過ごさなければ
生きてはいけない

だから今日もいつも通り

本当に嫌な話で
すいませんでした

書いてみたら
少しだけ
楽になれたような気がします

だから
優しい本の中に
惹かれてしまう・・・

なさけないね