読み易くてサクサク進むはずの
坂木さんの本
今回はちょっと違った
なかなか進まなくて
苦戦
しました
しましたハードボイルドぽく
ミッション・・・
スパイ・・・
任務、戦い・・・
いろいろな本を読んだけど
今までの読書のなかでは
出会ったことのない言葉や文字たち
でも本当は・・・
それぞれが何かしら家庭に問題を抱えている
高校生の部活の物語
問題の真ん中にいる当人たちにとっては
戦いそのもの
苦戦して読み終わったとき
しばらく放心状態(笑)
感動というより感慨
ダラダラ読んでしまったから
もったいない気がして・・・
もう一度はじめのページから
読み始めます
