秋びより  角川文庫

5人の作家さんの短編集


私的読書

相性のいい作家さんに出会うために
この手の本も読みます

でも・・・・

今までに巡り合ったことは無いのです。。。

この本も

私には難しい?言葉の並び方が合わない?
とにかく相性あまりよくなかったみたいです。

池波正太郎さんの本は前にも読んだことがあって
大御所の貫禄で
安定感があって読みやすかったです。


たまには・・・

浮気心を出して
新しい出会いをと思うのですけど・・・

やっぱり
いつも通り、好きな人が綴る文章が

気持ちにスーッと入り込んで

安心と、ワクワク感を与えてくれるのでしょうね


今度は江戸時代を離れて
現代の恋愛もの
読み始めます





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