今日、いつもの喫茶店の後に立ち寄ったスーパーで
買い物も終わって帰ろうとしたら懐かしい顔。
新卒で働き始めた信用金庫時代の4年先輩
旧制で呼び止められて立ち話・・・
ホントに変わらないね~
すぐに分かったよだって。
先輩のほうがすごい

しわもなく、何故だか当時お気に入りだった服装そのまま・・・
もちろん髪型もスタイルも同じで、全く年齢感じない
私たちの年齢って
不調がいろいろ現れる・・・
この不調に相当悩んでいるみたいで
体調のこと・・・
病院のこと・・・
病院の先生のこと・・・
ベンチに場所を移して喋る喋る・・・
厳しい先輩だったんだよ
怖かったんだよね~
こんな印象の先輩が
私の腕や手に触りながら
ときにはつかまえながら
話が尽きない
○○さんを見かけて
何だろう?嬉しくなった
なんだかほっとする・・・
頼りたくなる
などなど・・・
???って思いながらも話を聞いて
私たちの年齢って
”更年期”って括りに否応なしに入れられちゃう
それならば
いいほうにとらえて
不調の時には休めばいい
イライラしたら当たればいい
少々手を抜いても案外家族って気づかないものだよ~
もし辛い時があったら電話ください
私はいつでも暇ですから・・・
こういったら涙ぐまれて
次の再会を約束して別れました
私って・・・・
体格のせいかな?
頼られる方なんだよね~
私だって・・・・
だめだね~
か弱そうには見えないし
何でもどんと来い!って感じに映るんだろうな~
だけど
私だって・・・・・