こんなすごい雨の中を運転するのはいつぶり??
なんて考えながら午前中は出かけてきた・・・
まずは喫茶店・・・
母の介護保険の関係の手続きで市役所へ
それから銀行によって
母のいる特養へ・・
ここも書類の提出などあったからね
それから母の許へ
今日は全く分かってもらえなかった
こんな日はちょっと凹み気味です。
どうでもいい私の行動で・・・・ゴメンナサイ
いつか響く足音 柴田よしき著 新潮文庫
初めての作家さんの本で流すように読んでしまってた・・・
だからもう一度
私の読書はだいたい2回読み・・
でも、こんなに印象が違った本は初めてかも
あとがきの一行目にも驚いた
人がたくさん死んでいる短編集である。
ん?確かにそうだけど・・・
同じ団地内の人々の人生
初めに読んだときはなんとなく懐かしさだけ感じたんだけど・・・
うまく言葉で表現できる言葉が見つからないので・・・すみません。
でも、確実に違う印象を持って読み終わったのはホント
ここのところほぼ乱読気味の読書だったから
ゆっくり、ゆっくり、もう一度・・・・・
なんて考えながら午前中は出かけてきた・・・
まずは喫茶店・・・
母の介護保険の関係の手続きで市役所へ
それから銀行によって
母のいる特養へ・・
ここも書類の提出などあったからね
それから母の許へ
今日は全く分かってもらえなかった
こんな日はちょっと凹み気味です。
どうでもいい私の行動で・・・・ゴメンナサイ

いつか響く足音 柴田よしき著 新潮文庫
初めての作家さんの本で流すように読んでしまってた・・・
だからもう一度
私の読書はだいたい2回読み・・
でも、こんなに印象が違った本は初めてかも
あとがきの一行目にも驚いた
人がたくさん死んでいる短編集である。
ん?確かにそうだけど・・・
同じ団地内の人々の人生
初めに読んだときはなんとなく懐かしさだけ感じたんだけど・・・
うまく言葉で表現できる言葉が見つからないので・・・すみません。
でも、確実に違う印象を持って読み終わったのはホント
ここのところほぼ乱読気味の読書だったから
ゆっくり、ゆっくり、もう一度・・・・・