スペイン代表のセスク・ファブレガスのチェルシー移籍について

前置きとしてですが、僕はグーナーです
イングランド・プレミアリーグのアーセナル、このアーセナルサポーターの事を『グーナー』と言います。
ですので今回の記事は全く持って中立性も何もなく偏った不満をぶつけるだけの記事ですので、あしからず(笑)
セスクは元々バルセロナのカンテラ(下部組織)にいた選手ですがその才能に惚れ込んだヴェンゲル監督が彼をアーセナルに連れてきたのは2003年、そこから2011年までをアーセナルで過ごしました。
この間の彼の貢献たるや、感謝の一言。立派にキャプテンも努めてくれましたしね
昨年のエジルや今年のサンチェス獲得など、ビッグネームの加入がありますが・・・
近年のアーセナルと言えば主力の流出に悩まされ続け・・・セスクもそんな一人・・・
地元愛バルサ愛を語りバルセロナに移籍。
そのバルセロナを僅か3年で離れ移籍することに・・・地元愛どこいったよ・・・゛(`ヘ´#)
しかも・・・よりによってチェルシー行きやがった!このアンポンタン!
ふっざけんじゃなか!!!
『イングランドに戻るならアーセナル』そんな言葉はどこへやら・・・
いや・・・確かに出て行った時と状況が違うのはわかるよ?
よりによってなんでロンドンのクラブに行くかね!?
セスクはん!そらぁあきまへんで!
優勝したいからと出て行ったファンペルシーの方が全然マシだ!
聞こえの良い地元愛という言葉を駆使して出ていったのに汚いぞ!
セスクのバッキャローーーーー!
もうあれだ!
家の鍵、微妙に使える程度に曲がれ!
買ったばっかの靴すぐに踏まれろ!
洗車の直後に泥かかれ!
大事な試合の前に軽く寝違えろ!
ちょっとクサイ練習用のビブス用意されて日々悩まされろ!
あぁ~・・・スッキリ・・・しない(・_・;)
あ・・・なんかスイマセン・・・こんな感じで(笑)