ॐ

こんにちは〜ニコニコ

 

Hare Hare の Lila ですウインク

 

全開の続きです〜ニコニコ





 

マドゥライからチェンナイへは友達とそのインド人の友達のお陰で寝台列車に乗って移動しました。

 

無事に就寝しましたが・・・

 

ACルームは寒い!!!

寒くて分厚いブランケットをかけないと眠れない程!

 

なぜって?

 



 

それは上の方はエアコンの風口が近くて直に冷えるからです。

 

 

ブランケットはしっかり掛けましょう。





寒かったですが、朝まで良く寝れたほうだと思います。

 






 

朝方から『チャイチャイチャイチャイチャイチャイ!

コーヒコーヒコーヒコーヒコーヒコーヒコーヒ!』と言ってまわるお兄ちゃんの声で目が覚めます。

 

 

あー。コーヒー飲みたいな。。。





コーヒーを頼む。1杯Rp10。

 

 

 

持ってたお菓子をつまみながらゆったりとした朝を過ごす。

 






日本もインドもみんなスマホいじってますね。




(途中停まった駅)


ってもう8時ですけどね・・・

 到着は9時半。

10時間の列車の旅。


ゴロゴロしながら無事にチェンナイに時間通りに着きました。

 

 

 

最初はどうなることかと思っていましたが、なんだかんだ快適な旅でした。(寝てただけ。)

 

 



 

途中何度か駅に停まっていて、結構な時間停車していることもありました。

バスと列車が同じくらい時間掛かるのはこういう停車時間があることも要因なんでしょうね。

 

 


今はスマホにGPSがあるからどこが降りる場所なのか分かって安心ウインク

『Maps me』って言うアプリは行く地域の地図さえダウンロードしておけば、ネットが使えない時でも安心ですね!

※特にCubaに行く際は必要ですよっ!



 無事に着いた我々は、

チェンナイセンターに行く前に腹ごしらえ。

 




すっかり気に入ったウタパンをオーダー。





安定のおいしさ!





ザクロジュースは・・・うーん・・・

 





インドはプラスチック製品が禁止なので、ストローは紙で出来ています。

スーパーの袋は布だし、コーヒーのカップに付けるプラスチックの蓋はありません。

エコでいいですよね。日本もそうすればいいのに〜。

 

 

 

さて、チェンナイセンターまではUberで移動です口笛

 

都市部のインドの移動にはUberがオススメウインク


値段交渉しなくても決まった額をキャッシュでもクレジット(ただ、運転手さんによっては嫌がられます。特にリキシャ。)でお支払いすればOk

しかも安い!!値段が交渉とは全然違います!

面倒くさい値段交渉はありません!

 

でも、時折急にキャンセルされたり、全く車が動かず来る気配がない場合もあります。


 

ということで30分程度で、チェンナイセンターにやっと着きました〜

 

 



 

センターでの生活はまた次回ウインク

 

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

 

Lila