(タイトルはサンドウィッチマン風に読んでください)
ただ一向に次の約束はなく。
私は待っているのだろうか。
誘われるのを。
友達に報告がてら相談しました。
友 「子供のいる人は大変じゃない?将来の相続の問題とか心配だよ」
たしかにそうなのです。
友 「でもまだ1回しか会ってないんでしょ?これからどうなるかわかんないじゃん」
私 「だよね。次に会う約束がないってことはそういうことなのかね
でもなんとなくまた会いたい気もするんだよね…
でも子供がね~
」
子供がいることを気にして、でも、でも、と会話があっちにいったりこっちにいったり。
このとき、一緒に飲みに行ってから1ヶ月以上経っていました。
私から誘う勇気もなく。
前の旦那の件もあり、次の人には、私のことをすごい好きになった!!っていう人を選びたかった。
伊達さんからはそういう雰囲気は感じられず、なにを考えているのかちょっとわかりませんでした。
そうこうしているうちに、37歳の誕生日は刻一刻と迫っていて、年ばっかりとるなぁ
と落ち込んでいたところ、伊達さんから、明日ごはん行かない?と連絡がきました。
私の誕生日の2日前のことでした。