なんだか、突然で、うれしいとかやっと誘われたとかそういうのはなく、ただびっくりしました。笑
しかも明日って。笑
夜ではなく、ランチです。
私はOKの返信をし、近所まで迎えにきてくれることになりました。
(田舎なので、電車に乗ってどこかで待ち合わせという感覚はないところです)
次の日。
もうほとんど顔も覚えていません←
約束の時間に伊達さんは現れました。
お互いにちょっと緊張気味に再会。
よかった。すぐわかった。笑
伊達さんは白いTシャツに黒いパンツ。
気になっていた彫り物はありませんでした
なんだ半袖着れるじゃん!笑
すぐ近くでランチを食べて、1時間ほど離れた町でやってるイベントに行きました。
夏なので、海辺で行われてるものです。
この前話足りなかったお互いの過去のことや、近況を車で話しながら帰ってきました。
まだ話足りなかったので笑、カフェに行きました。
(めちゃくちゃ箇条書きですいません)
本屋さんと併設されているカフェ。
すると伊達さんが、
伊達 「明日誕生日だよね?なんか読みたい本ないの?誕生日プレゼントするよ。笑」
えっ
なにゆえ私の誕生日を知っている?????
私 「なんで私の誕生日知ってるんですか?
」
伊達 「いーからいーから笑。どれがいい?」
と、頭にはてなが散らばりながりも、読みたかった本をちゃっかり選んだのでした