先週放送されたドラマです。
私は最終話の最後1時間くらいしか見なかったんですが…。
なのでドラマの話はしません笑
三谷幸喜先生(一応先生つけますね)のインタビューです。
三谷先生は、人に嫌われることがすごく怖くて、嫌われないように嫌われないように、みんなと接しているそうです。
それは、奥さんにも同じだそうで…。
なんで奥さんにも?との問いに、
「夫婦は他人。その気持ちが大事だと思う」
と言っていました。
ちょっとうろ覚え (;´▽`A``
私の直面している問題をピンポイントで話してて…。
で、このドラマは、私の見た限り柴咲コウは愛人だったようなんですが(最後1時間しか見てませんよ)、あのドラマ見てたら、あぁ、家族ってこうだよなぁ、あたしは、こんな風にはなれないんだろうなぁって思いました。
特に最後の運動会のシーンで。
たぶん、このドラマの最後だけ見ちゃったことも、「つぶれた理由」のひとつだったのかもしれません。
もう、旅行に行こうとも、Hしようとも言ってません。
やっぱりなにも求めないと、ケンカも少なくなりますね。
ケンカしないから旦那とも普通に仲いいけど…。
かといってそれが幸せかと言えば、幸せではありません。
楽だけど、なんかこのまま人生終われないような気がする。
あ!
前回の日記でご指摘いただいたのでちょっと訂正です。
Hとは本来子作りだけのもの、と書きましたが…。
もともとは人類の繁栄のための行為、動物の繁殖行為、という意味です!汗
大丈夫です、長年レスだからと言って、ヒトにとって愛ある行為ということは忘れてません (´∀`)
言葉が足りませんでした ![]()