こんばんは、再び樹梨です。
え~、ここでは銀魂の数々の名言の中で私が特に好きなものをピックアップして語って行きたいと思います。
この記事本当はね、これの前の『銀魂について』っていう記事に書いてたんだよ最初。
だけどこのたった一つの好きな言葉って話題だけでかなり長くなっちゃったからこうして分けたのね。
でもさ・・・この話題ってわざわざ分けて一つの記事にするほどの価値あるのかなぁって今更思ったわけよ。
まぁそんなこと今更言ってもしょうがないんだけどね。(オイ
思いっきり素の私のどーでもいい愚痴は置いといて(置くな 私の好きな言葉を発表します!
「新八ィ、覚えとけ。俺たちは正義の味方でもテメェの姉ちゃんの味方でもねェ・・・テメェの味方だ(銀時)」これは銀さんたちが柳生家に乗り込もうとした時。このセリフはほんっと、あったかいですよねw感動して涙がっ・・・!(まだ序盤
「生きてっ・・・しわくちゃの顔で笑って迎えてやりやがれクソババア!!(銀時)」こちらは竜宮城編です。老いた者を醜いと考え、世の中を老人だらけにしようとした乙姫。改心はしたものの、崩壊する竜宮城と愛する浦島とともに死のうとする。そこで放った言葉です。今は高齢化が進んでいますが本当にお年寄りは侮っちゃいけませんよね。この言葉で命の大切さ、老いていくことは決して悪いことではないというのがわかったので銀さんはやっぱすごいなーと思いました。アレ、作文?(オチ微妙
「せめてよォ・・・死ぬ前に一時でも人並みの幸せを味わわせてやりてーんですよ・・・(沖田)」ミツバ編ですね。真選組としての立場より姉を想う沖田・・・優しすぎです!これで沖田の好感度グーンってあがりましたからw・・・いや、決して今まで嫌いだったわけではないんですよ?それにしてもこのときの沖田、笑顔で涙目で・・・ガハッ(悶え死
「テメェが勝手に掘った小せぇ溝なんて俺たちは知らねーよ。そんなもん何度でも飛び越えてって何度でもテメェを殴りに行ってやる(近藤)」こちらもミツバ編。ミツバの死期が近づいている時の土方の危機に駆けつけようとした沖田を止める近藤。『俺はあんたが思っているほどいい子じゃない。いつもあんたたちとは溝を感じていた』と意地を張る子供な沖田に愛の鉄建(?)をぶち込み一言。(説明長い
本当に近藤さんは仲間想いですね^^私は多分これがきっかけで近藤さんに惚れたのではないでしょうか?(訊くな
まだまだいっぱいあるんですけどこの辺で終わります^^;
あんまり多いと語っちゃいそうなんで(既に語ってるよ
それでは、そろそろお母さんが帰ってくる頃なのでこの辺で失礼します。
「僕ら三人で万事屋だろ!誰が欠けても駄目なんだ!(新八)」これは神楽ちゃんがお父さんと一緒に故郷に帰ろうとしてた時ですね。・・・いやぁ、万事屋の絆って半端ないです。家族ですよねアレ絶対。