この物語はフィクションです




でゎ おたのしみください



















広樹の様子がおかしかったあの日から


なんとなくメールしずらくなってしまって・・・・






そんなとき


広樹からのメールが・・・







広樹》このまえはごめんな・・・少し1人になりたいからしばらく会えない・・・かって言ってごめん







えっ?

どうゆうこと??





確かにこの前様子おかしかったけど・・・






杏奈》どうして?何があったの?








でも・・・そのあと


いくら待っても広樹からの返信はなかったの







気になりながら・・・も

時は勝手にすぎて・・・・










最近ブログ書いてないな・・・って思ってまた再開してみた




そしたらさっそくコメが・・・


マサルからだった



それ見て思わず








杏奈》ひさ~!!コメみたよ ありがと~





ってメールしてた





マサル》お~ひさ!てかそれこっちのセリフだし(笑)



すぐに返信されてきた




杏奈》えっ!?そう?







マサル》そう?って・・・ブログ全然だったろ(笑)彼氏と忙しいからしょうがないけどな(笑)








杏奈》まぁ~ね 



アタシ嘘いった・・・まさか言えないしね







マサル》とりあえず忘れられてなくてよかったよ(笑)





杏奈》忘れないよ~マサルこそ最近誘ってもくれないしさ(笑)






マサル》誘ってもいいんだ~( ̄▽+ ̄*)






杏奈》いいよ~誘って~o(〃^▽^〃)o







マサル》ま~冗談ともかくまた飯でもしよ また連絡するよ





杏奈》うん・・・待ってる









なんだか・・・マサルとのそんなやりとりがここちよかった























つづく














読者登録してね