この物語はフィクションです



でゎ お楽しみください












ご飯して…

飲んで…



帰り道…







マサルと遊ぶのって…

どのくらいぶり!?



最後は…カラオケだっけ!?飲みだっけ!?
覚えてないし…








って…




マサルに言ったら、頭軽くどつかれたし(笑)






マサル「まぢ…ありえねーし~」




杏奈「だって~…」


って…ちょっと上目使いでマサルをみてみた(笑)





マサル「はっ!その可愛いキャラまぢ似合わねー」




杏奈「え長音記号1…いけると思うんだけどな(笑)」





マサル「まぢ…むりだし…てか…笑える…(爆)」




まぢ…腹抱えて笑いすぎ





杏奈「ヒドすぎだし…(・ε・)」



マサル「あ~…わかったから…ふてくされるなよ」




って…




アタシの頭…もみくちゃにした…







一瞬…ドキッとして








マサル「何…急に静か。惚れたか!?(笑)」






杏奈「そ…そんなことあり得ないし~」





ちょっとドキッとしたけど…最近免疫力落ちてるからだよ


…きっと






そんな話しながら…歩いてた





既に…お酒も入ってたし…ね







杏奈「今日久しぶりに楽しかった~」




マサル「俺も!」




杏奈「また、誘ってよ」





マサル「いいけど…杏奈次第じゃね…それに…」














あまりの間に堪えきれず…

杏奈「うん…で?」









その瞬間









マサルに…急に抱き寄せられ



アタシ…頭の中…真っ白で…






そしたら…











キス…されて…



イヤじゃなくて…






アタシ…











つづく





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