この物語はフィクションです(。・_・。)ノ









結局…





(;¬_¬)ジー





携帯で話して…

また今日も…





(;゜O゜)

とーま:「な…何!?あせるあせるアンちん」




アン:「何でこう毎日に近い割合でとーまと絡んでるんだろうって思ってねにひひ




とーま:「それは!!俺がいい男だから~」


ヽ(≧▽≦)/



アン:「そりゃない!!


(。・_・。)ノ




とーま:「(・ε・)じゃ…」




アン:「何!?





とーま:「アンちんが俺に…にひひ惚れてしまったから~」


(〃▽〃)





(;゜ロ゜)

…ドキッ


ってあせるあせる





とーま:「ありゃにひひ図星だ~」





アン:「…な…ない!!



とーま:「なくな~いにひひだって今ちょいドキッってなってたでしょう」

( ´艸`)






うっ

なんだかスゴく見透かされてるようなあせるあせる




アン:「なってない!!いたって普通です」

(。・_・。)ノ




とーま:「そうだろうなぁにひひとは思ってるよ~だってアンちんには大好きな彼がいるんだもんね~しょぼん





…大好きな…か



(-"-;)



わからんていうか…


また




あのモヤモヤ感が…

イヤーあせるあせる



アン:「…大好きな…そそ」



やばあせるあせる


ついテンションダウンダウンダウン










つづく



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