この物語はフィクションです(。・_・。)ノ
…こんな時に
…とーまといるときに
とーま:「あれ
どした
なんかテンション下がったけど…」
こいついや
やたら鋭い…
あっ
(>_<。)
とーま:「アンちん
どした

俺なんか…」
アン:「…ご…ごめん
なんでも…」
とーま:「もしかして彼氏と何かあった
」
聞くな~
崩れる…
(T_T)
とーま:「
こりゃ完全になんかあったな…俺の胸かしたげる
」
( i_i)\(^_^)
とーま…
ありがとー(T_T)
コイツいい奴過ぎる
なんだかんだ言ってかなりとーまに助けられてるなぁ
とーま:「俺はアンちんのこと大好きだから
いつでも味方だょ」
(≧ω≦)b
(T-T)ウルウル
とーま…
コイツがアタシの彼氏だったら
アタシ…
こんなに辛くないのかも…
つづく
