この物語はフィクションです(。・_・。)ノ










…こんな時に



…とーまといるときに






とーま:「あれ!?どした!?なんかテンション下がったけど…」




こいついや!!


やたら鋭い…





あっ

(>_<。)





とーま:「アンちんあせるどした!?あせるあせる俺なんか…」





アン:「…ご…ごめんあせるなんでも…」





とーま:「もしかして彼氏と何かあった!?




聞くな~!!


崩れる…




(T_T)



とーま:「ガーンこりゃ完全になんかあったな…俺の胸かしたげるにひひ


( i_i)\(^_^)





とーま…



ありがとー(T_T)




コイツいい奴過ぎる





なんだかんだ言ってかなりとーまに助けられてるなぁ



とーま:「俺はアンちんのこと大好きだからニコニコいつでも味方だょ」

(≧ω≦)b






(T-T)ウルウル

とーま…



コイツがアタシの彼氏だったら





アタシ…





こんなに辛くないのかも…














つづく







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