この物語はフィクションです(。・_・。)ノ
その後…
結局気まずい…
とはいっても なみは全くなんだけどね
幸ちゃんわるくないのわかってるんだけど…
でも…
でお決まりのやけ酒

とにかくなかったことに…
(〃▽〃)←こんなです
なのに…
どしてもさっきの光景が


うーん…(T^T)
幸一:「大丈夫
飲み過ぎじゃない
」
飲み過ぎじゃない
」アン:「らいじょうぶらよ(〃▽〃)」
やば





口まわらんくなってる
幸一:「大丈夫じゃないよ
さっきのことは…ごめん
」
さっきのことは…ごめん
」アン:「あんなの事故じゃん
気にしてないぉ~」
気にしてないぉ~」アタシ強がり

いや…気にしてないし
う

気にしてる…
…
………
………………………



あれ



ここは…
(-"-;)…気持ち悪っ



「大丈夫か(^^;)」
声の方みると…
ちかっ



こ…幸ちゃん









隣で寝てるってことは…
( ̄ー ̄)

…覚えて
ない…
(T_T)
何かあった



なんて…
アタシ…
なんも着てないし…
聞かなくてもね





つづく
