この物語はフィクションです(。・_・。)ノ





アン:「お待たせ~ガーンあせるあせる



とーま:「走れ~にひひ!!!!



アン:「えっ!?!?


(゜o゜;)





ε=ヾ(*~▽~)ノ




とーま:「(笑)ほんとに走ってきた(爆)」





Σ( ̄□ ̄)!


アン:「…ハァ~あせるあせるあせる何それ長音記号1アタシ…姫っていったくせに(・ε・)」





とーま:「にひひ機嫌なおして~ね!?姫」




アン:「なんだか…おちょくられてる気がしてきたシラー



とーま:「ガーンないない…」




アン:「ほんと!?まぁいいやでどこに連れてってくれるの!?あっ!!連絡来たら帰れるところねにひひ




とーま:「はいはい…彼氏ねしょぼん




アン:「ガーンなぜに泣く(笑)」




とーま:「ゲーセン行こうアップアッププリクラしよ~」

ヽ(≧▽≦)/




アン:「ガーンプリクラって…」



撮ってどうするよあせるあせる



(゜o゜;;




パー


今引っ張られてます…



つないでる風に見えなくもない



( ̄~ ̄)




とーま:「楽しい~音符音符音符音符





アン:「酔ってなくてもテンション高いしガーン




とーま:「そう!?普通だよアップアップ




アン:「パー←さぁ…」

とーま:「このまま連絡こなかったら遊べるのにねにひひ



あのその前にパーを離して…










(゜o゜;)








幸ちゃん…







目合った…



てか




なんで…









なみと一緒…















つづく





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