この物語はフィクションです(。・_・。)ノ








アタシも






幸ちゃんも







なみも…



その場の空気が時間が止まった…






どうして…



なんで…



アタシの頭の中でパニック起こしていて…




ヾ(´ω`=´ω`)ノ





たぶん…




たいしてその瞬間の時間わずかな時だったんだろうけど



すごく長く感じていて…






その時



その空気一掃するかのように







とーま:「アンちん早く行こ時間なくなっちゃうでしょーアップアップアップ


ヽ(≧▽≦)/






Σ( ̄□ ̄)!




…とーまだけわからない空気なんだ







アン:「今日フリーになったから…」




アタシ…


何言ってるんだ…!?




でも何も考えられなかった…







とーま:「そなの!?!?!?




アン:「とにかくそゆことだから…行こ!!





アタシ早くその場から離れたかった

じゃないと…











その日


幸ちゃんからは連絡はなかった…












つづく





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