この物語はフィクションです(。・_・。)ノ
数日…
最近というかほぼ毎日とーまから
してるか遊んでる
その時は凄く楽しくって幸ちゃんのこと忘れてるアタシがいる
とーまはどんな気持ちでアタシといるのかはわからないけど…
最近の自分のこともわからなくなってる…
「アン…ちょっとよい
」
…なみ
アン:「何
改まって~
」
かなり無理して…
何も考えてないの装うって
なみ:「あのさ…幸一君のことなんだけど…」
アン:「そうそうこの前会ったのに声かけずにいてごめん~
知っての通りとーまといたからさ」
アタシ…顔ひきつってるのわかる
でも
なんて話してよいのかというより
今は…
なみ:「それは良いんだけど…アタシたち実はね…」
聞きたくない

アン:「あっ
ごめん
とーまから
きた~
最近よくくるんだよね
またね」
アタシその場から離れた…
逃げた
その方が正確かも
でも…
実は…って
つき合ってるって話し…
かな
あ~
(>_<)
もう~いや
相変わらず幸ちゃんからはなんの連絡もない…
あっ
一回だけ
きた…
話しあるって…
それ無視したのアタシ
真実聞くの怖くって
つづく
