この物語はフィクションです(。・_・。)ノ











数日…




最近というかほぼ毎日とーまからラブレターしてるか遊んでる



その時は凄く楽しくって幸ちゃんのこと忘れてるアタシがいる




とーまはどんな気持ちでアタシといるのかはわからないけど…




最近の自分のこともわからなくなってる…










「アン…ちょっとよい!?




…なみ



アン:「何!?改まって~ニコニコ


かなり無理して…


何も考えてないの装うって




なみ:「あのさ…幸一君のことなんだけど…」




アン:「そうそうこの前会ったのに声かけずにいてごめん~ガーン知っての通りとーまといたからさ」



アタシ…顔ひきつってるのわかる


でも


なんて話してよいのかというより


今は…





なみ:「それは良いんだけど…アタシたち実はね…」



聞きたくない!!!!



アン:「あっ!!ごめんあせるあせるとーまから携帯きた~あせる最近よくくるんだよねガーンまたね」




アタシその場から離れた…





逃げた


その方が正確かも





でも…


実は…って




つき合ってるって話し…

かな





あ~


(>_<)



もう~いや!!




相変わらず幸ちゃんからはなんの連絡もない…



あっ


一回だけラブレターきた…




話しあるって…



それ無視したのアタシ




真実聞くの怖くって













つづく






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