この物語はフィクションです(。・_・。)ノ
ー
幸一》元気
体調とかくずしてない
最近忙しくてなかなか
できなくてごめん

何ごともないかの
こっちの気も知らないで
┓( ̄∇ ̄;)┏
そう思うなら返さなきゃよいのに
アン》元気だと思うよ…たぶん
ちょいイジワルぽく言ってみたつもり
幸一》そっか
(゜o゜;)
それだけ
(-"-;)
なんなんだろう
このモヤモヤ感…
ハッキリしないこの関係…
アタシたちってつき合ってるの
それすらわからなくなってきた
(>_<。)
それに…なみのことも
やっぱ近くにいないから…
遠距離って無理なのかな
(>_<)

∬
∬
とーま…
いきなり
って

今仕事中でさすがに出れない


(;¬_¬)ジー
切れた…
Σ( ̄□ ̄)!
…
とーま》アンちんごめん
仕事中だよね
でもさ俺なんでか急にアンちんの声聞きたくなっちゃったから…
してみた
何時頃なら
ダイジョブ
( ̄∀ ̄;)
何を言ってるんだか…
アン》昼休みにアタシからかける
つづく
