この物語はフィクションであり登場する人物・団体・場所は架空のものです


ストーリーは主人公である杏奈の語り口調で進みます

でゎ お楽しみください












広樹と同様このサイトというかブログを通して友達もできたんだ




そのうちの何人かに相談したの…

広樹のこと




リアの友達にはなんとなく相談しにくくてねあせる





そんな何人かの中の1人
マサル



コイツと話してると何だか元気がでるみたいな存在で…

恋愛感情抜きで付き合えるというか

σ(^_^;)




杏奈》マサル~どう思う!?広樹のこと




マサル》そのうち…連絡くるよニコニコ何か事情があるんだって



っていつも励ましてくれた~






広樹との連絡が途絶えて1ヶ月が過ぎようかという頃


この日のラブレターは違ってた…





マサル》その後連絡は!?



杏奈》…ないしょぼん



マサル》そっか~てかちょい携帯にしてもよい!?




番号交換済みの仲


杏奈》よいよニコニコ





携帯



マサル:「こういうのは…やぱ直というかさ」




杏奈:「うん!?何が!?!?



少し間があってから








マサル:「杏奈さ…俺にしない!?



何の…こと…

(?_?)


マサル:「てか…連絡もよこさないようヤツなんか止めてさ…俺と…」




長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1長音記号1あせるあせる


アタシ…告られてる!?!?




どうするアタシ…

まさかの展開すぎてわけわからん~~





返事に困ってると




マサル:「それが言いたかっただけだからニコニコ今日はこれできる…俺いっぱいいっぱいあせるあせるじゃ」








…アタシ何も言えず



さてどうする…


( ̄ー ̄;


この状況…












つづき




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