この物語はフィクションであり登場する人物・団体・場所等は架空のです
ストーリーは主人公である杏奈の語り口調ですすんでいきます
お楽しみ下さい
広樹と会ってから数日が過ぎた…
結局
あの後…
杏奈:「アタシより広樹の方が先に好きになると思うよ!
」
広樹:「俺負ける気しない
杏奈が俺を好きになる」
…みたいな
ほぼ子供同士のような会話が続いた
どっちが先に惚れるか…
かけのスタート

みたいな(笑)
まず
普通に考えたら有り得ない話し

だって
アタシも広樹も付き合っている相手いるんだしね
まぁ…そんな会話があったのさ
その後も普通に何変わることなく
いつも通りな
のやりとりが続いてたんだよね~
そんなある日
アタシ彼氏と飲みに出だの
その話しを広樹に言ったのさ
杏奈》 今日彼氏と飲み会(笑)
って
を
したらね…
つづく(笑)
