主治医の先生の診察からの2日後。

今日は、待ちに待ったエコーの日歩く

アメリカは、エコーを頻繁にしてくれるわけではないので貴重です!

前回は、コロナに感染する前の6月(27w)でした。

胎動は感じるし、心拍も毎日聞いているけど…でも、やっぱり動いているところが見たい歩く

 

診察室に行くと学生さんが待機。

今日で学生最後なのよ。と話す彼女が、まずチェックして、

その後、指導してくれる技術者の先生がチェックする流れらしい。

 

さて。いよいよのエコー画像。

…。

 

わー、大きくなりすぎて、何が何やらわからーん指差し

でも、手とか足とか、くっきりお腹に触れているのが見えて嬉しい飛び出すハート

胎動と連動しているから、お。これが足か〜としみじみ感じることができました。

 

体重は、前回1200gくらいだったのが、今回は約2700g!2倍以上!

頑張ってる〜。

 

と思ってたら、指導の先生と交代。

先生と学生が何やら話をしていて「ほぼ同じ見解」みたいなことを言っているのがわかりました。

そして、その後、先生から

「ドクターから電話がかかってくるから、直接話してください」と言われ、

え?

と思いつつ、その場で待機。

 

携帯にすぐかかって来て、先生(初めての先生)からのコメント。

Bowel、Prominant、High。

って言葉が聞こえて、焦る。何が何か分からない…

それで、え?え?と何度か聞き返すと

経過観察で、ウルトラサウンドをやります。と言われました。

 

ちょっと良く分からないけど、とりあえず、受付に言って、予約をしてもらうことに。

2週間後あたりで、ということだったけど、その日は予約が未定のまま、帰宅。

 

 

家に帰る途中、単語の意味から調べる作業。

Bowelは、腸のこと。

Prominantは、目立つ、という意味。

エコーの画像を思い出しつつ、つまり、腸が大きいってことかな。

診察結果については、いつもアプリに所見を送ってくれるので、あまり心配せずに待つことに。

 

何があっても、前もって知れるなら、きっと良いことだわね。

でも、やっぱり英語力が自分になくって理解が出来なかったのはとても残念でした。