今日は、主治医の先生お休みのため、新しいCNMの人の診察。

 

「聞いた?日にち変更のこと。」

と言われ、え?イツからイツに? というと、

前回、主治医の先生から言われていた日にちが変わった(後ろ倒し)とのこと。

 

「分娩室が空いてないのよ。」

 

真顔

もう実家とか義両親とか言っちゃったんですけど。

夫のお父さん、喜んで、カウントダウンとかしてくれてるのに。

空いてないのに予約できてたっておかしくない?!と思いつつ、何も反応できない弱気な私悲しい

 

なんとか絞り出したのは

 

「産気づいたら、どないしよ。」

 

CNMの先生「あ、それはいいのよ。予約は出来ないけど産まれそうな時は受け入れれるから。」

 

なんじゃそら。

 

そして、診察へ。

いつものように、心拍を聞いて、子宮底長を測って。

 

そして、なぜか今回は、先生、お腹の上から赤ちゃんの位置確認!!!

 

痛い痛い痛い!!!今までの診察で一番痛い!!

 

「ワォ。下がってきてるねぇ。わかる?!これ、頭ね!ここ、手ね!!」

赤ちゃんの頭と思われる部分(恥骨のあたり)むんず、と掴む先生。

やたら元気の良い先生やけど、私はお腹痛くて「あ…は…いた…」としか。

 

その後は、この週に推奨されていると思われる梅毒、HIVの検査をして終了。

 

恥骨のあたりが痛くって、なんかおしっこもしたくなるし…

帰路はハードな道のりでした。