5週間あけて、やっと4回目の診察へ。
待ちに待った、感はもちろんあるんだけど、
心拍音を聞く簡易ドップラーを購入して毎日聴いているので安心というのと
ウルトラサウンド(エコー)は、ないから、なんとなく
「すぐ終わるんだろうなぁ」とぼんやり思っていました。
そして、5週間空いている間に考えていたこと。
最初の病院で遺伝的リスクについて話したんだけど、サラっと受け流されてしまって
もしかして、この病院で情報が伝わっていないのではないか?
と思って、再度言ってみることにしました。
遺伝的リスクについては、
症例が少ないことと、そこまで重大な疾患ではないと私が感じているので、後回しになっておりました。
5週間ぶりに会う先生は、相変わらず優しいトーンで話す感じで安心しました。
というわけで、遺伝的リスクについて話してみることに。
「え?!」
と、ものすごく驚かれてしまいました![]()
でも、すぐに検査をしてくれると言われ、まずはホっとしました。
そして、赤ちゃんの心音を聞こうかね、という段階で、先生が再度
「え?!」
と。私の皮膚の状態が悪いことに驚いてしまって![]()
前々から話していたんだけど、日に日に悪くなっていたようで。
「もしかしたら、貧血も悪くなってるかも」と
貧血の検査もすることに。
そして、妊娠糖尿病の検査のためにドリンクを渡されました。(続く)