ウルトラサウンドを待つ間、
次の病院を探さねば。
いや、でも、もしウルトラサウンドで何か問題が起きたりしたら、その時はどうしよう。
そんなモヤモヤがあって、結局、ウルトラサウンドを受けて次の病院を探すことに。
ウルトラサウンドは、
「1時間前にお水を1L飲んできて。」と事前に連絡が入っておりました。
実は、この頃から頻尿がすごくて、お水を1Lも飲んでおしっこに行かずに1時間耐えれるだろうか…
それが一番の心配事でした。
→結果、無事でした。
が、検査終了後、トイレに頻回に行かねばならなくなって移動が大変でした。
検査場所に行くと待合室で待つように言われ待機。
なぜか男女別の待機所でしたので夫は別室へ。
名前を呼ばれて、夫と行こうとすると「一人しか入れない」とのことで夫には別室でそのまま待機してもらう事になりました。
英語がさっぱりな私は、心細いながらもなんとなく他の方のブログなどで予習していたので流れがわかって無事に指示に従えていたような気がします。
ちなみに経腹エコーと呼ばれるものだったと思います。
週数が早い人は、最初は経膣エコーだと聞いていたのですが…。病院によるのかな。
※この時9週と3日目(最後の生理から数えて。)でした。
写真撮ってもいいですか?(Can I take photos?)と尋ねると、
今はだめ、後で指定したやつだけ撮って。(と多分言われました。)
初めてのエコーは
???ンンンn?なんか、ピョコピョコしとる。
ふわふわしとる。何かが、おる。
でも、何が何だか…
昭和のテレビのザラザラ画面に何かが映っているような感じでした。
でも、ピョコピョコを指して、先生が「これ!ベイビーな!」と教えてくれて感動。
よかった。
なんか、動いとるよ。
じんわりと感動していると
「じゃ、この画面は、写真撮っていいから。あと、着替えてね。」
と、多分先生は言って、どこかへ去っていきました。
とりあえず、写真と動画を録り。服を整えて。
夫の元へ。
なんとか終わったんだけど、なんだったんだろう。よく分からないままだったけど、
ピョコピョコしている動画を夫に見せて、
「わー、なんか動いてるねぇ」
そんなわけでウルトラサウンドは、終了しました。
後日、アプリに詳しいデータが送られてきました。
心拍数や、大きさから、想定する週数は9週5日とのことでした。
心配なこととしては、
筋腫があったこと。
血腫があったこと。
の2点が記載されていて、英語だったので、翻訳しながら
「えぇ?!?!だ、大丈夫なの?」
と心配になったんだけど…
それについて、どうしたらいいというコメントはなかったです。
うーん。
次は、産婦人科の病院探し。