吉祥寺しあたー
おてつだい。
金曜日にみせてもらったよ。
泉鏡花の天守物語が原作。
盛大なモダン和物語でした。
キレイで華やか
そんな印象。
ただ、ウエダは感動できなかった。
役者の感情が、華やかな世界に負けてたみたいで。
感情をけしているのが、そんな役が「棒読み」に聞こえてセリフ言うたびに芝居がひっこむ。
う~ん、表現しにくい。
感情をださない、だから棒読み?
好き嫌いあるとおもう、ここまでくると。
ウエダは「生きた役者の感情」が好き。
うまい役者とかよくわからないけど、ただひとつ輝くセリフだったりひたすらなきたなさがあったり…
そういうのに感情移入しちゃうウエダでしたー
したっけね~
過去のパンフレットもらったー
わーい

