「在宅ワーカー」なら知らないとマズイ!税金と社会保険の大事なコト4つ


『知人や以前の勤め先から仕事を依頼されて、在宅で仕事をされている方もいらっしゃるかと思います。
でも“在宅ワーカー”として働く際の、大事な税金と社会保険のコト、ちゃんと把握していますか?

今回も前回の記事「甘い話に要注意!“在宅ワーク”の実態と起こりがちなトラブルとは」に引き続き、
厚生労働省が公表している『在宅ワーカーのためのハンドブック』を参考に、おさえておきたいポイントをご紹介させていただきます。』(本文省略)

知識不足だったんですが、厚生労働省では『内職(家内労働法による家内労働者)』と『在宅ワーカー』を明確に区別してるんですね。
ググッてみたら『工賃の支払いは、原則として(締め日から)1ヶ月以内』は内職だけに適用される(家内労働法による)規定なんだそうですね。
ちなみに家内労働者の場合はこの記事の1(税務署に開業・廃業等届出書を出すべし)は関係ありません(2~4は関係あります)

今日はお参りに行ったあとはなんとなく終わってしまいました。
明日からは怒涛の夏が始まりそうなので頑張りたいと思います…それではまた。