電卓の「あれ」を2つに!? カシオの大発見
『カシオ計算機は、2011年8月26日にツイン液晶電卓「ミエミエくん」を発売しました。
通常の表示画面の下に小さな画面が付いた新発想の電卓。
メイン画面とサブ画面を使い分けることで、メモなしで検算したり、
商品代金と税額を同時に表示したりすることができます。
メイン画面からサブ画面へ、逆にサブ画面からメイン画面へ、ボタン1つで数値を移動。
計算結果を一時的に記録する場合や、一度計算した結果をもとに次の計算をする場合などに便利です。
たとえば、家電量販店でショッピングをする場合は、割り引きやポイント還元など複雑な計算が必要なので重宝しそう。』
自分は前はポケットコンピュータを使ってましたし、今は3行表示の関数電卓を使ってますが、
確かに検算するのにすごく便利なんですよね…オープン価格だそうですが、この電卓はいくらくらいなんでしょうか。
東京はキュウリ1本100円、レタス1個300円近くになっているみたいですね。
長野はまだそこまで高くなってませんが、ちょっと心配ですね…それではまた。
『カシオ計算機は、2011年8月26日にツイン液晶電卓「ミエミエくん」を発売しました。
通常の表示画面の下に小さな画面が付いた新発想の電卓。
メイン画面とサブ画面を使い分けることで、メモなしで検算したり、
商品代金と税額を同時に表示したりすることができます。
メイン画面からサブ画面へ、逆にサブ画面からメイン画面へ、ボタン1つで数値を移動。
計算結果を一時的に記録する場合や、一度計算した結果をもとに次の計算をする場合などに便利です。
たとえば、家電量販店でショッピングをする場合は、割り引きやポイント還元など複雑な計算が必要なので重宝しそう。』
自分は前はポケットコンピュータを使ってましたし、今は3行表示の関数電卓を使ってますが、
確かに検算するのにすごく便利なんですよね…オープン価格だそうですが、この電卓はいくらくらいなんでしょうか。
東京はキュウリ1本100円、レタス1個300円近くになっているみたいですね。
長野はまだそこまで高くなってませんが、ちょっと心配ですね…それではまた。