ポポポポーン!ACのパロディが話題に


(字数の関係で要約してます)
『ここ最近、ACジャパンのテレビCMが急増したのは周知のとおり。
大量に流れるCMに感化される人も多く、特にポポポポーンとの合言葉を浸透させたCM「あいさつの魔法。」はブロガーたちの間で大人気。
放送回数が減少した現在でも、
・おじいちゃんから娘までポポポポーンと歌っています
・学校ではポポポポーンがあいさつ代わりになってる
・ただいマンボウと行ってきまスカンクをやっと観れた。感動です
などのコメントが多数アップされている。

また、そのパロディ版として動画サイトで脚光を浴びているのが「グレートありがとウサギ」という作品。
CMに登場する可愛らしいキャラクターが、ロボットに変形するという衝撃の内容に、
・爆笑。これ作った暇人は才能を無駄遣いしすぎ
・クオリティの高さ、ユーモアのセンス、アホらしさ、どれもが凄い
・ブックマークに登録。うちの子供たちも喜びそうです
と、賞賛の声が。

さらに「真こんばんワニ」 「キングさよなライオン」 「ハイパーおはよウナギ」
「ソニックただいマンボウ」といった関連作品も登場し、「攻強皇國機甲」というシリーズ名まで付けられた。
著作権的な問題は感じるものの、これを観た子供たちが笑顔になるのであれば、ACジャパンも目をつぶってくれるかも?

さらに、「あいさつの魔法。」以外のAC広告に対してもパロディ作品が続々と登場し、
ブログ上でもCMで流れる金子みすゞの詩を引用したコメントが目立っている。
・こだまでしょうか? いいえ、ひかりです
・こだまでしょうか? いいえ、毛玉です
・こだまでしょうか? いいえ、ひびきです
CM本来の目的からは、かなりそれてしまってる感はあるが、それだけ幅広く慕われていることも事実。
一時はあまりに放送回数が多いと苦情を受け、謝罪文を発表したり、CMの最後に流れる団体名を消音したり…なんだか不遇な扱いを受けていたACジャパン。
ここへきてパロディ作品が話題となっているのも、その活動が認められた証なのかも。』

字数残り100字です。自分の思っていたことを代弁してくれています。

テレビではマンボウとスカンクは60秒版にしか出てこないので地上波では貴重みたいですし
こだまでしょうか…は、最後の部分の意味を理解するとなるほどって感じがしますね。
もう一つ書くか…