トースト or 冷凍でもっと美味しくなる?ヤマザキ「ランチパック」の秘密


手頃な価格と豊富な味のバリエーションで人気のヤマザキ「ランチパック」。
会社や学校でのランチやおやつとしてもおなじみですが、「パンの端っこはどうやってくっついてるの?」
「どれくらい種類があるの?」など、意外に知らないことも多いですよね。
今日は、みんな大好きランチパックの秘密に迫ってみたいと思います。

■1年間に発売される商品の種類は?
ランチパックの秘密 山崎製パンの「ランチパックスペシャルサイト」では、新製品の情報以外にも、過去のパッケージギャラリーやゲームなど様々なコンテンツが用意されています。

ランチパックが誕生したのは今からおよそ25年前の1984年。
いちばん最初に発売されたのは「ピーナッツ」「青りんご」「小倉」「ヨーグルト」の4種類でした。
以来様々なバリエーションが発売されているランチパックは、毎月1日に惣菜系1種とスイーツ系1種の2つの味が新たに発売。
その他に地域限定のものや工場オリジナルのレア種なども登場し、1年間でおよそ50種類の商品が発売されています。
ちなみにランチパックに使われているのは、しっとりふわふわの食感をキープできるように作られた専用の食パンで、
端の部分は接着剤などではなく“圧力”でくっ付けられているそう。
使われないパンの“耳”については、飼料やお菓子の材料として再利用されています。

他にもスペシャルサイトでは、「横手焼きそば風」「清里山牛乳クリーム」などの“ご当地ランチパック”や人気ランキング、
画面上でオーダーされたランチパックを作るゲームなどを公開しています。
ランキングでは、全国5位の「たまご」が北海道ではなんと圏外。地域ごとの特色にぜひ注目してみて下さい。(以下省略)


字数がないので短めに書きますが、どこかでランチパックのバイキングでもやったら面白いんじゃないですかね。
1袋に2つ入っているので普通に食べて数を稼ぐのは意外と大変だったりしますし…

大雪に噴火…日本列島は大変なことになっていますが、長野市は朝はマイナス8度でしたが昼はプラス3度まで上がってまずまずのお天気でした。
明日からは朝の寒さもひと息ついて昼は5度くらいまで上がるようですε-(´∀`*)ホッ
外に出るには楽になりそうですね。それではまた。