体に最悪な飲み物、2010キロカロリーのシェーク=米誌
『[ロサンゼルス 26日 ロイター]
米男性誌メンズ・ヘルスがまとめた米国の「最悪な飲み物」ランキングによると、ワーストワンは2010キロカロリーもあるミルクシェークとなった。
このミルクシェークはコールド・ストーン・クリーマリーの「PB&C」で、
同社ウェブサイトによると、ピーナッツバターやチョコレートアイスクリーム、牛乳を原料とし、
飽和脂肪68グラム、砂糖153グラムを含んでいる。
同誌によると、この飽和脂肪の量はベーコン68枚に相当するという。
2位はスムージー・キングの「ピーナツ・パワー・プラス・グレープ」(ラージサイズ)で1498キロカロリー、
3位はマクドナルドの「トリプル・シック・チョコレートシェーク」(同)で1160キロカロリーだった。
コールド・ストーン・クリーマリーのスポークスマンは、低カロリー、低脂肪の選択肢も提供していると強調している。』
コールド・ストーン・クリーマリーはアイスクリーム屋さんで日本でも全国展開しているようですが、
(長野県は店舗なし。福岡だとキャナルシティにあるそうです。)日本では、このシェークは発売してないのかな…
そういえば、メガな食べ物は最近流行りのようですが、メガな飲み物はあまり見かけませんね。
食欲がないときの栄養補給にいい…わけないか(笑)
『[ロサンゼルス 26日 ロイター]
米男性誌メンズ・ヘルスがまとめた米国の「最悪な飲み物」ランキングによると、ワーストワンは2010キロカロリーもあるミルクシェークとなった。
このミルクシェークはコールド・ストーン・クリーマリーの「PB&C」で、
同社ウェブサイトによると、ピーナッツバターやチョコレートアイスクリーム、牛乳を原料とし、
飽和脂肪68グラム、砂糖153グラムを含んでいる。
同誌によると、この飽和脂肪の量はベーコン68枚に相当するという。
2位はスムージー・キングの「ピーナツ・パワー・プラス・グレープ」(ラージサイズ)で1498キロカロリー、
3位はマクドナルドの「トリプル・シック・チョコレートシェーク」(同)で1160キロカロリーだった。
コールド・ストーン・クリーマリーのスポークスマンは、低カロリー、低脂肪の選択肢も提供していると強調している。』
コールド・ストーン・クリーマリーはアイスクリーム屋さんで日本でも全国展開しているようですが、
(長野県は店舗なし。福岡だとキャナルシティにあるそうです。)日本では、このシェークは発売してないのかな…
そういえば、メガな食べ物は最近流行りのようですが、メガな飲み物はあまり見かけませんね。
食欲がないときの栄養補給にいい…わけないか(笑)