藤川優里議員 「きょろきょろ病」を再発させる


4月5日のブログからの記事で「きょろきょろ病」とは、見慣れないものが多い場所で
思わずきょろきょろ歩いてしまうという病気らしいです。

藤川さんといえば青森県八戸市の市議なわけですが、今年度、八戸市が比較的大規模な組織改編を行ったため、
市庁舎の部署が統廃合されたり、場所が移転して見慣れた市庁舎がすっかり変わってしまったそうで
「組織改編がなされ、部署が増えたり無くなったり、くっついたり離れたり…本館から別館に引っ越ししたり…
先ほど、目当ての部署があるはずの場所に行ったら全然違う部署が…きょろきょろ病が再発です」と告白されているそうです。


市役所内の部署の配置や課以下の組織変更に議会の承認は不要なので、自分が知らないうちに組織再編されても無理はないんですが、
市議さんですら分からないものを何百キロも離れた場所の人間が正確に分かるわけがないですよね。

…って言い訳が通れば楽なんですが(笑)