こんな時代だからこそフリーライターになろう!


永江朗さんの『書いて稼ぐ技術』(平凡社)の紹介記事です。

『出版は万年不況業種です。バブルのころでも「出版は儲からない」とぼやく人は多かったものです。
統計でみると1996年が書籍・雑誌の総販売額のピークで、翌年からはずっと右肩下がり。
さらにこの1年は本当にひどいことになっていますが、自動車や不動産など他業種の急激な落ち込みに比べると、実はそれほどでもないのです。』
『「こんな時代だからこそフリーライター」だと、実際にフリーランスとして活躍する永江氏は言います。
相対的に出版業界が不況に強いということだけでなく、「いざとなった時に会社よりも個人」と考えるからだそうです。』

たまには安心理論もいいでしょう。
こんな時代にサラリーマンをしてもしょうがない。これからはフリーの時代だ、うんうん…
と安心したいところですが、ライターと違ってエディターはあまり潰しがきかないんですよね(泣)


ゲストブックのアップルさんへ…

お疲れさまです。家に帰ってきたら大ニュースになってました←意味不明

>チェックリスト!?も意味あるのかな…と思うし100%だけを求められてもな…って気がします。

現実的に無理なんですから、確かにそうですよね。なにかいい方法があればいいですが…
では、おやすみなさい。