年下の人たちと、話すには、それなりの
知識が必要と実感する。
聞きなれないフレーズ。
独特な間合い。
難解な敬語らしいきもの。
例を挙げればきりがないが、
せっかく、つかんだチャンスを
無駄には出来ない思いから、
必死に相手方の口撃をうける。
知らない言葉に対し、曖昧な対応や
知ってる体で、返事をすると、
第二第三の難解ワードが、増えて
いってしまう。
こうなってしまうと、海外にきている
日本人のように、ただ、笑みをこぼして
頷くだけの、無駄な時間になるのが、
めに見えている。
ここが、勝負と思い、さっきの
○○○とか、△△△とか、□□□とかって
なんなの?
さっぱり、わからない~(^^;)(;^^)
と、発言してみる。
すると、そんな常識的なことも知らないの?と、数奇な者を見る目がとんでくる。
吊し上げられて、不本意ながら、おじさんチームの移籍を覚悟した。