笑える日常 | 自分を信じて進んでみたら...人生どうなるのかな

チビ太、どちらかと言うと成長はゆっくりな方だ。

男の子っぽい顔…と言うよりは、

前にも書いたように愛嬌があるって感じ…

ってどんな感じだいっ!

ん、半漁人のポニョに似ているな。



でもって、食事になど行くと、

未だにキッズメニューなどでてくる。


母としては、

割安、リーズナブルなキッズメニューで注文してくれると

お財布に優しいのだけれどなぁ~と思うところだけれども、

そんな事は決して彼のプライドが許さない。

おまけに、お腹の方も満足できないらしい。

と言うわけで、キッズメニューを横目に、

大人と同じ注文となる。 チャリーン¥



そして、この間食事に行ったときなどは、

会計の時に、『姉妹ですか?』って。


うふふふっ

いや~いくら私が若く見えたとしたって(爆)

そりゃ~いくらなんでも、ありえないでしょ?

って言うか、何でチビ太、女になってる?

突っ込みどころ満載だけれど(爆)

でも、たまにね、間違われるのね、チビ太。

女の子にね(爆)


女の子に、見えなくはないけれどもね。

たまにいるね、こんな女の子(爆)

なんたってポニョ。

あ、チビ太の名前ポニョにしようかしら。


もちろんチビ太は、憤慨する(爆)

その姿を見ながら、更に笑う私。



それで、この間髪を切った。

『女の子に間違われるのは

髪が伸びていたせいもあるよね~』ってね。


で、どんな髪型にする?となる。

私『ジャスティン・ティンバーレイクの髪型

  かっこいいけど、どう?

  横はすっきり刈り上げて、トップは残すとか。』


子『そんな髪型している子、いないよっ!』

母『あっ、そう?』


かっこいいと思うんだけれどなぁ~。
チビ太に敢え無く却下されてしまった。

残念。



それでもって、チビ太ったら、まだ歯が抜けてる。

乳歯まだいっぱい持っているからね。

物もちがいい。

まだ乳歯、虫歯にもなってなくて使えるのに、

下から永久歯が勝手に生えてくるんだ。


それでも、この1年間で5、6本抜けてる感じだな。

そろそろ終了かな。


そして今日、

子『歯が抜けてないのに、新しい歯が生えてきている』って。

母『6歳臼歯か?』

子『え~6歳じゃないけど~』

母『あ、そうだねぇ。』


6歳臼歯って言うくらいだから、6歳前後に生えてくるはずだ。

と言う事で、ネットで調べてみる。親不知(おやしらず)かなってね。


そして、

母『口開けて~1,2,3…』


六歳臼歯と親知らずの間に生えてくる歯が、

まだ生えていなかったのねぇ~


うふふふっ。

口では生意気な事を言うようになってきている子ども、

まだ歯も生えそろっていなかったんだなっ(爆)