昼食を、炭水化物や糖分控えてみて〜と提案してみたら、
これを日頃より実践されている方は、昼食後の眠気が出にくいことを実感されています。
なぜか?
日頃の食生活で体がシュガーバーニング、つまり糖質エネルギーに依存しているから。
糖質は、食すと直ぐに血糖値を急激に上げてしまう。体にはとても負担ですね!
この実験を聞いて、、、
やってみた人 と
やらなかった人
に分かれる。
やってみた人は、結果は必ずしも実感しなくても“即行動”に移しその分脳ストレスにもならず、尚且つ眠くなりにくいを感じた方は健康成長できたということ。
やらなかった人は、空腹をいつもの如く満たす方を優先していつもと変わらない昼食…
ここで、また分かれる。
そこに自分がやれなかったと思いを引きずるか、と、全く意に介さず美味しく食べることに満足するか。
ちょっとしたことではあるが、自分の意識のあり方が体に影響する関係性は
実はとても密接。
思いが細胞に大きく影響することは観念論ではなく、
アメリカの生物学者 ブルース・リプトン氏により証明されていること。
私も、わかっていてもツイツイをやらかしてしまうが、
その時の魔法の言葉
「ま、いっかぁ〜」と笑う! 笑えなくて引きつっていてもOK〜
何か引きずった気分になったら唱えてみてね!
さらなるコツは空を見上げながら言うことかな^_^
午後に大事な会議や用事がある時は、昼食に炭水化物と糖分を控えてみてね!
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ヘルスケアコーチ
おおぐし ともこ
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