お、お疲れさまです。
久々の更新です。
社会系レポート、1つ終了、、!『簡単』と噂の科目でしたが、私にとっては、かなり(いや超絶)解釈に時間を要するものでした、、!!
というのも、文献が難解ながらも、大変面白くて、もっとちゃんと読みたいと思ってしまったと。良い傾向なのかな~。もっと読み込みたいけど、他にレポート〆切もあり、次に行かなくてはならないジレンマ。
この「もっとやっていたいな~」は大変尊い大事な物。
学問の楽しさそのもの。
ただ、ずっと続けて本だけ読むと卒業はできません。笑。
レポにする事でやっと自分の学問・学習結果を可視化できます。
アウトプットできて初めて交流ができるのです。
かなりの難産レポに乾杯(^-^)人(^-^)
受かると良いなぁ。
卒論の元にも少しはなるかな?
【追記】
今日感じた事だけれど「簡単な科目」ってよく聴くけどそんな科目あるんかな?
科目が、自分に合ってるかどうか、
本当にやりたいのかが、重要でモチベになる様な。(^o^)
簡単・難解の噂は聴けて7割だろか。。。。
ほいで、本当にやりたい自然科学分野の気になる2科目を、
遅くなったけど、やっと手をつけられる。
次の職に繋げる基礎を少しでも充実させる!
この年で転職は、実際何をしてきたか洗いざらい話し、そこを問われるからな。
ていうか転職する事自体ガーガー言われるだろし。
通信教育は理系学問になかなか手を付けられないですし慶應の実験科目が大変貴重で大変ありがたい。感謝の分だけ、ちゃんと学ぶのです。
卒論も気合いれすぎず、
レポートの1つだと捉える方が良いかも。
そのぐらい肩の力を抜いて、楽にした方が深く
集中して良い物ができる気もする。
レポ書いてる内に自分の文章のクセに気づいた。
私は同じ事を何度も書くし、「○○だし」という言葉が多く、話題は唐突っぽい。
今はその3点を注意してます。
唐突な話の流れは目次を先に書く事で回避できる様になりました。はっはっは。
~だし。
