「富雄の昔と今」というテーマで、講演会をおこないます。
「トミノムラ」と呼ばれていた富雄の歴史は古く、奈良時代の「続日本紀」和銅7年(西暦714年)に登美郷として現れています。以後、平安・鎌倉・室町・江戸時代を通じて鳥見荘・鳥見谷の名前で呼ばれていたこの地域は、上下なく平等の気風があったともいわれています。
古を学びながら、現代の町のあり方を一緒に考えてみませんか?
お誘い合わせてぜひ、お越し下さい。
語り手は、地元在住 歴史の専門家
露原 懿(ただし) さん(歴史と民俗を語る会 主宰)
日本文化史学研究家・式内大社添御県坐神社 元宮司
●山本直子も今の富雄について、お話させていただきます。
コーディネーターは、小林てるよ県議です
昼の部 6月20日(木)午後2時~4時
夜の部 6月29日(土)午後7時~9時
と こ ろ(昼の部・夜の部とも)三碓公民館2階
奈良市三碓3-3–24 添御県坐神社隣り
参加費 無料
※内容は昼の部、夜の部とも同じです。ご都合のよい方にご参加ください。
主催・お問合せ 明日の富雄を考える会 事務局長 小林(090-7754-0715)
今、演説会終わって、みなさんといっしょにバスで帰ってきました。
会場いっぱいの参加者で、熱気あふれる演説会となりました。
今回も、会場直通バスには、初めて共産党の演説会に来て下さった方が何人もいらっしゃいました。
以前来て下さった後援会員さんがお友達を誘っての参加もありました。
帰りのバスで、ぜひ一言感想を言いたいとマイクをもったHさん、「共産党は一番政党らしい政党と言った言葉がとても印象に残って、その通りだと思った!」と言って下さいました。
みなさん、スッキリした笑顔で、帰りのバスの中はまだ演説会の興奮が冷めないといった雰囲気でした。ご参加下さったみなさん、ありがとうございました\(^O^)/
比例近畿ブロックの山下よしき書記局長代行・参議院議員、午前中の国会質問の後、駆けつけて下さいました。
最後は、聞いてスッキリ清涼感いっぱいの市田忠義書記局長の演説です。
会場いっぱいの参加者で、熱気あふれる演説会となりました。
今回も、会場直通バスには、初めて共産党の演説会に来て下さった方が何人もいらっしゃいました。
以前来て下さった後援会員さんがお友達を誘っての参加もありました。
帰りのバスで、ぜひ一言感想を言いたいとマイクをもったHさん、「共産党は一番政党らしい政党と言った言葉がとても印象に残って、その通りだと思った!」と言って下さいました。
みなさん、スッキリした笑顔で、帰りのバスの中はまだ演説会の興奮が冷めないといった雰囲気でした。ご参加下さったみなさん、ありがとうございました\(^O^)/
比例近畿ブロックの山下よしき書記局長代行・参議院議員、午前中の国会質問の後、駆けつけて下さいました。
最後は、聞いてスッキリ清涼感いっぱいの市田忠義書記局長の演説です。








