das Liedとお付きあいのある、東京経済大学アカペラサークルbeatbaby-所属のバンド、VoisPさんとClusterさんのライブ@多作へ行ってきました。
昨日、ギリギリで行くことをきめたのですが、行ってよかったです。
うるっとしてしまいました。
やっぱ、卒業って悲しいなぁって思い、大事な行事なんだなって。
笑顔でなにかを終えることができるってことは、それまでのしっかりとした歩みがあったからなんだろうなぁとちょっと思いました。
対バンは、私たち晴87も夏に池尻大橋のRocker Roomで対バンさせてもらったきゃりー☆さん。
夏よりもうまくなってました。若い子は伸びるのが早いのでしょうかwww
とまぁ、こんな感じで。
もっと色々感じたこともあるんですが、眠くて書けません。。そろそろ乗換えだし。
しかしまぁ、いつも、他のグルーブを聞くとき、ハーモニーとかMCとかは然りですが、一番気になるのは、
そう!
隣の人のいびき!
ちがーう(´Д`)
アレンジです。
スキャットも含め。
プロのCD聞くのも勉強になるけど、私は生で聞く方が学びますね。
スキャットとかかなり重要なんだなぁって感じたきっかけの曲はつい1ヶ月位前にDVDで聞いたRAG FAIRの「どうにもとまらない」なんですよ。
話せば長くなりますが、はなします笑
あ、これ、もろにプロの人の話じゃん、矛盾してるー(;・A・)
まぁいいや。
わけあって耳こぴをしようと思いたったわけです。
でね、コーラスのメロディラインはほとんど頭に入ってたんですけど、スキャットもうつそうとおもったときに、
・バックコーラスとしてのコーラス隊
と、
・リードがいないときに盛り上げるコーラス隊
があることに気付きまして。
「はー、なるほど!!!Σ( ̄□ ̄;)」
と思ったわけです。
うん、思ったのですよ。
ただそれだけなんだけどね。
忘れずにいきたいなと。
感覚として、そんなこと思わないでやってるときもありますが、でも意識的にやったらもっと変わる気がします。
ということで、スキャットを40分間の通学時間で適当につけてた自分を反省です。
いや、直感も大事だからね。一概には言えんかもしれんけど。
スキャットの歌詞ってのは、楽器じゃない=人の声であることの特性でもあると思うので、もう少し頑張ってみたいな、と、次に向けて思うわけです。
とーもーかーくー。
いっぱい曲をつくりためておきますってことで。
長げーな今日(´Д`)
最近疲れ目、はるかがお送りしました(´З`)