ウォーキングが日課になって

良い感じで続いています。

と言っても

雨の日は休むので、ゆるいもんですけど。

 

今日は歩いていて、懐かしいと思った草木たちを撮ってみました。

 

シロツメクサ。

子どもの頃、輪っかに編んで、頭に載せたり、首にかけたりして遊びました。

編み方も覚えています。

最近、覚えた事はすぐに忘れるのに

子どもの頃に覚えた事は忘れません。

不思議です。てへぺろ

 

ノアザミ。

この時期、よく見かけます。

棘のせいで、摘みたくても摘めない花でした。ウインク

 

タンポポの綿毛。

子どもの頃は、ふ~って吹いて飛ばして遊んだもんだけど。

今は乳がんの遠隔転移のたとえに使われるので

綿毛を飛ばさないように静かに通り過ぎます。ニコニコ

 

サンキライ。

クリスマスの時期に赤くなった実をリースに使う、アレです。

この地方では、かしわ餅に使うのは

この葉っぱです。

子どもの頃、かしわ餅を食べるのを楽しみに

野山を駆け回ってとってました。爆  笑

 

梅の実。

もうこんなになっていますよ。

祖母や母と梅仕事をした事を思い出します。

 

去年の今頃は

乳がんの告知を受けて

手術を待っていた日々。

毎年やっていた梅仕事も

する気になれず・・・。ショボーン

 

今年は復活です!

来月早々には。

いつも作るのは梅シロップ(梅ジュース)です。

簡単だから。爆  笑

 

家族の夏バテ対策に役立ちます。照れ