こんばんはー

『リュウセイ』観て来ました

映画の前に
を散策
市役所前の

すーーっごくキレイでした
日本人で良かったーーと思えます

そして
『リュウセイ
』今回は
高崎映画祭の若手監督作品で招待されました。
上映された「シネマテーク高崎」は
以前、割烹料理屋だったところで
改装して
2スクリーンの映画館になりました。
客席65の小さな劇場ですが
昔の映画館の名残りが感じられ
とっても雰囲気が良いんです

さてさて
肝心の映画の感想を

ゆっくりと時間が流れて行く映画でした。
そのゆっくりした時間の中で
夢であったり
親子の絆であったり
葛藤であったり
様々な感情が盛り込まれている
ヒューマン作品だと思います

馬場良馬と言う役者を
改めて
ステキだなと思えた作品でした


上映後に
谷監督の舞台挨拶もあり
撮影の裏話なども聞かせて頂いて
嬉しかったです

『ステキな役者さんなので、馬場くんで一本撮って下さい
』と、お話しさせて頂いてしまいました

やっぱり
大きなスクリーンで観ると
一味違いますね
