感染症については、人類を助けてきたものだと

思っています。いま私が理解している範囲です。


人は自力では高熱を出せないので、時に感染症にかかって、

高熱を出す。

がん細胞が熱に弱いというのは有名な話し。

体内に溜まった不純物を外に出します。

熱が下がると身体がスッキリした感じがするのはそのせい?


昨年、私は2度熱を出して寝込みました。

身体中が痛かった。

どこにも属していないので、罹患証明を出す必要もないので、医者にも行かずただ寝ていました。


食欲はなかったので、1度目は無理して食べていましたが、2度目は欲しくなるまで水分を意識して取るぐらい。

結局、5日ほどで起きられました。


そんなずっと寝てなんていられない!という人も世の中多いでしょうが、薬で抑えてしまうと体内によくないものが残ってしまう気がします。

またインフルエンザの薬も1日程度早く治るだけ。

若い人には脳症を引き起こす危険もありましたよね。


本当ならかかり切って、自然治癒力で回復するのがベストだと私は思います。

耐えられないほどの頭痛とかはお薬使ってもいいと思いますが。

(頭痛薬の危険性については、また別の話し。

常用してはいけません。有名な脳外科医の方の講義を5年以上前に2回受けました。)


なので、私は時には🦠ウェルカムです。

そうやって人類は滅びずにやってこれたのだから。

逆に助けられてきたのだから。

昔は西洋医学がなくて、多くの命が亡くなった。

そうかもしれないし、そうでないかもしれない。

外科的手術は飛躍的に発達したかもしれません。

でも…。


一年で2回も熱を出すのは、確かに何か流行っているのかもしれません。


コロナ騒動初期にコロナで亡くなった方の平均年齢は平均寿命あたり。致死率1%以下。

コロナ死が増えたのと同じだけ肺炎死が減っていました。

それってカウントをつけ変えただけ😩


💉打つより、😷するより、

自己免疫を高めるのが一番だと思っています。


あーこうやってまた嫌われていくのですね。

全部独り言です。妄想です。