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さっちの晴れ時々曇り

晴れの気分の日もあれば曇りの日もありますよね。
そんな日々をつづっていきたいとおもいます。

こんにちは。。

 

今日も暑い暑い一日でした。。

昼に外に少しだけ出たら、日差しで腕がジリジリ焼ける感じ。。もやもや

35度までは、なんとか我慢できるけど、35度以上になるともう無理です。

 

大阪は昨日、今日とブルーインパルスが飛ぶということで、「見えたベル」という写真や動画がSNSでアップされてます。

兵庫県に住んでる私。。お隣はすぐに大阪府ですが。。

残念ながら我が家からは見えなかったのですが、同じ地区でも、大阪平野が見渡せる少し高くなってるところでは、見えたみたいですニコニコ

お隣の市の山のあたりにも飛んできてるので、かなり近くで見えた~とのこと。。

あー。。私も坂の上まで見に行けばよかったな・・・・と後悔中ですアセアセ

(でも、暑すぎて、無理ですが・・・・チュー YouTubeでは見ました。)

 

先週、ミスドにお昼を買いにいったら、可愛いドーナツがありました。

ミッキーとミニーのドーナツ。ラブラブラブラブ

私はミッキーを。。ミニーは同僚の分です。

キャラメルフレーバーのドーナツに、ミッキーはチョコレート、ミニーはストロベリーチョコがかかっていて、下半分(赤い部分)はリンゴシュガーですリンゴ

かなり、甘いのかしら~?と思ったのですが、リンゴシュガーが少し酸味があり、美味しくいただきました。

耳の部分は、ポンデリングです。

 

この箱の中にも、ミッキーたちがいましたよ。

可愛いですね~~。ルンルン

 

あ。。明日からまたお仕事。

毎日、この暑さでお疲れモードですガーン

夜、魂が抜けて、すぐに眠たくなるし。。。魂が抜ける魂が抜ける

次のお休み3連休なので、それを楽しみに毎日、過ごしましょうっと。。

 

 


 

 


 

こんばんは~。

 

夕方、雷もなってたので雨が降るかしら?と思ってましたが、結局、梅田のあたりは降らず。

家にもどってきても、降った形跡はありませんでした。

庭のお花や植木がしょぼーんとしてますよ・・・ショボーン。雨よ降れ~降れ~。雨雨

 

さて、今日は、5時半ぴったりに会社をでて、ダッシュで梅田駅に向かい、地元から家までは、いつもはバスですが、タクシーで家にもどってきました。

 

18時半からの星組新人公演「阿修羅城の瞳」を見るためにね。

ギリギリ間に合って、最初から見ることができましたよOK

 

新人公演といえっても、最近はレベルが高いですね。

特に、メインキャストはみなさん、上手い。。ルンルンルンルン

 

主役の稀惺かずとさんは、やはり輝いてますね~キラキラ

セリフも聞きやすかったし、歌もうたえるし、これからどんどんアップしてくのでしょうね。

 

元男役や男役さんが演じてた「づばき」を、女役の詩ちづるちゃんが、どんな感じで演じるのかな~と思って楽しみにしてました。

さすがに、見た目や殺陣は、本役さんにはかないませんが、歌、演技、お芝居とどれも素晴らしかったですベル

次期トップ娘役。もう、安心ですね~。ありちゃんとも合いそうだしね。

 

私が星組で応援してる桃李拍さん、今回は賀茂南雀という、特徴のあるお役でした。

メイクもマロメイクばっちりで、セリフは低音を響かせてました照れ

見ていて、なごむというか、笑顔になれる役が、よかったです飛び出すハート

 

他に上手だな~と思ったのは、紫りらさんの役を演じた、詩花すずさん。

セリフの声が、とってもクリアで綺麗な声でした。見た目もなんとなく、紫りらさんに似てる感じがしましたニコニコ

 

終演後の稀惺かずとさんの挨拶は、まさに新人公演という感じでしたが、感謝の気持ちがしっかりと伝わってきましたよーウインク

 

新人公演って、下級生たちの、がんばりを見ることができて、良いですね。

時間的になかなか見るのが難しいのですが、たまにはダッシュで帰ってきて見ようと思います!!

 

 

 

 

 

こんにちは。。

 

今日もギラギラ太陽。。あー。暑い。。

秋はまだですか?って、まだ夏もはじまったばかりでした・・・・・もやもや

 

とっても評価が高い映画「国宝

できれば、もう1回、大きなスクリーンで見たいのですが、なんせこの暑さ。

お休みの日に映画館に行くことさえも、しんどい私ですアセアセ

 

映画がとっても良かったので、原作も読んでみました。

 

以前、母が「国宝」を読んでたのですが、その本は、叔母の家にいってしまって、結局、自分で文庫本を買いましたよ。

(母は、読書家で、読み終わって良かった本を同じく読書家の叔母に送ってるんです。)

表紙が映画のポスターと同じだから、まぁ、いいか・・・・。
 

原作の方は、語り部が、国宝「喜久雄」の人生を語るような感じで物語が進んでいきます。

 

映画には登場しなかった人物や、出来事などもあり、原作もかなりの読み応えある小説になってましたおねがい

お話の内容も、ちょっと映画とは違ってるところもありました。

 

最初に映画をみて、それから小説を読んだのは正解だったと思いますOK

脳内で、登場人物が、吉沢亮くんや、横浜流星くんなど映画の出演者に変換されることで、頭に入りやすかったかな。。

あとね・・・後半が、結構、歌舞伎の演目が続くんですよ。

私は歌舞伎は詳しくないので、小説だけなら、途中でもういいか・・・ガーンってなってそうな気がしました。。

映像をみて、なんとなく雰囲気もわかってたので、読み続けられたのかも。。

 

終わり方が、映画とは違ったのですが、どちらも良かったです。

ただ・・・小説の終わり方のほうが、衝撃的だったかな。。びっくり

 

もし、お時間がある方は読んでみるといいですよ。

あの映画「国宝」の映画の世界がもっと広がっていきます。

 

~おまけ~

「国宝」にも出てきた「曽根崎心中」

毎日、通勤時にその舞台の「お初天神」(露天神社)を通ってます。

10年ぐらい前までは、普通の神社でしたが、きっと、神主が代替わりしたのでしょうか、最近はとってもポップな神社に変わってます。

いわゆる「映え」的な感じ。。アセアセアセアセ

縁結びが有名だから、絵馬もハート型ハートになってます。


境内は、若い人が多くなり、みんなハート型絵馬にお願い事を書いてます。

結構、推しの人の活躍を書いてるのも多いです。