おはようございます。。
今日はいいお天気ですね~。![]()
洗濯物もよく乾きそうです。
昨日の夜の天海さんの番組、ご覧になりました?
浦井君が出演するとのことで、見てましたが、浦井君の出番はちょっとでしたね。。![]()
やはり、今の日本の芸能界・マスコミって、テレビに出てる人がメインになってるので、なんだかなぁ。。って思います。
テレビにでたら、ブレイクした
とかいわれるし。
もともと、いろんな分野で、人気がある人たちでもね・・・・・。
なぜでしょうね。。。海外ではテレビ至上主義ではないのにね。。![]()
さて、話は変わって、今日は読書のお話。。
今回はこちら。。
中野京子さんの「美術品でたどるマリーアントワネットの生涯」
この本は新聞で紹介されてて、図書館にあったのでかりてみました。
中身は、タイトルそのままです。。![]()
一応、図書館のHPには
マリー・アントワネットの生涯を、ゆかりの絵画や調度品を題材に紡ぐ。カラー図版を豊富に掲載し、王妃の運命を紹介するコラムも収録する。NHKテレビ「テレビでフランス語」番組テキスト連載に加筆し書籍化。
とありますが、カラー図版は、豊富ではなかったですよ・・・・・・・。。![]()
先日、東京で開催されたマリーアントワネット展にもあわせて作った本なのかもしれません。
本で紹介されてた美術品が、展示でみたものが多かったです。
マリーアントワネットの生涯については、もう、ほとんど知ってる内容ばかりですが、それでも、マリーちゃんファン(?)は、読んでしまうんですよね。。![]()
そして、宝塚・ミュージカルファンだから、たとえば本の中で、「アルトワ伯」とでてきたら、みやちゃんの顔が思いうかんでくるし、ロベスピエールだったら、今は七海さんだし、コアなところだと、ルイシャルルをひきとってた靴屋のシモンがでてきたら、如月さんがが頭の中にでてくるんですよね~![]()
でも、実際のフランス革命ってどんな感じだったのかなぁ。。
もし、タイムマシンがあれば、見に行ってみたいな。
(いや、ないから無理ですけどね・・・
)
隅のほうから、観察してみたいものです。![]()
