今日は宝塚ネタです~
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雪組さんのバウ公演「ニジンスキー 奇跡の舞神」を観に行きました。
お話の内容は、ニジンスキーの半生です。
彼の人生の後半はかなりキツイ人生をおくってて、観てる私もちょっと辛くなってしまいましたよー。。![]()
ニジンスキーちぎちゃん。(早霧せいなさん)
熱演してました。。
ちぎちゃんって演技の人だったかしら?って思うほどです。
弱点といわれてる歌もだいぶ歌えるようになってましたよ。(でもまだまだ、いけるはずだよね・・・・。頑張れ~
)
そして、やはりビジュアルはバッチリ~。本当に綺麗ですなぁ。。![]()
そして、きたろうさん(緒月遠麻さん)。ちぎちゃんの相手役(笑)![]()
やはりね。どんな組にも、こういう上手な脇役さんが必要だよね~。
出番もちぎちゃんと同じぐらい多かったし。
ちぎちゃんと踊るシーンの時にはちょっとドキドキいちゃいましたよ~
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ちぎちゃんの彼女・奥さん役の愛加あゆちゃん。
かわいいんだけど、細いちぎちゃんの横にいると、顔のぷくぷくさが際立ってました。。![]()
バレエダンサー役の大湖せしるさんや、なぜか今回娘役の彩凪翔さん。
場面的には結構でてるけど、バレエシーンがなかったのが残念。。
踊ってほしかったなぁ~。。。
小林十一さんの振付のバレエシーン、きれいでしたよ~。
実際のニジンスキーってバレエを踊ってる映像ってないんですってね。実際のバレエも観てみたかったな。。
この公演、ちぎちゃんの魅力満載ですよ~。